松鹿舎は「写真に+の価値を」というテーマを掲げ、写真の工房・アトリエとして2011年に産声をあげました。写真撮影を中心に、それらを活かした印刷物、WEBの他、あらゆるものを想像力豊かにデザインさせて頂きます。

また、手漉き和紙職人を父に持ち、日本伝統の和紙を活かした作品も手がけています。1枚1枚を手漉きで作成した名刺・ポストカード等の小さなものから、写真の印画紙に使用出来る様な大きめのサイズのものまで、和紙製品をラインナップしていきます。

写真とデザイン、そして父と共に日本の伝統文化の継承と国際文化の交流に取り組み、日々活動の幅を広げていこうと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

                                        代 表  奥田 晃介

経 歴|CAREER

1979年 兵庫県淡路島生まれ
2002年 京都精華大学 デザイン学部 卒業
2008年 京都より上京し、広告写真家 野瀬 勝一氏に師事
2011年1月 京都市で『松鹿舎』を立ち上げ、フリーランスフォトグラファーとして独立
2012年10月 『THE WALL STREET JOURNAL WEB版』にドキュメンタリー写真を掲載
2016年9月 『プロカメラマンFILE 2017』に掲載
2016年10月 B.LEAGUE開幕に伴い、滋賀レイクスターズのクラブオフィシャルカメラマンに就任
2017年1月 マルタ共和国で行われた『Japanese landscape photographic exhibition』にてグランプリ受賞。マリールイーズ・コレイロ・プレカ マルタ共和国大統領直々に表彰される
2019年5月 JPS展(公益社団法人 日本写真家協会)入選

業 務 内 容|BUSINESS CONTENT

現在、広告・WEB用写真撮影、グラフィックデザイン制作を行っております。
写真撮影は人物・建築・料理撮影などを中心に、スポーツ、ライブ、取材撮影等、多岐に渡っております。
グラフィックデザインは、名刺作成、パンフレット制作から、データ作成等に関しても様々な業務を行っております。



 ※料金などはCONTACTよりお気軽にお問い合わせください。